危険生物マップ

更新 2026年10月24日

全国 / 北海道 / 滝川市

滝川市のクマ出没情報

2026年度
3件
前の年度
17件
最新の記録(公表資料)
2026/09/07

出没の記録

記録している20件を新しい順に並べたものです。「痕跡」はフンや足あと、爪あとなど、クマそのものを見ていない記録です。

日付時刻地区場所種別頭数
2026/09/07—東町—目撃1頭
2026/09/06—東滝川—目撃1頭
2026/05/19—江部乙町—目撃1頭
2025/10/26—江部乙町—目撃1頭
2025/10/24—江部乙町—目撃1頭
2025/10/12—江部乙町—痕跡—
2025/10/01—南滝の川—痕跡—
2025/09/29—南滝の川—痕跡—
2025/09/20—流通団地—目撃2頭(子連れ)
2025/09/01—江部乙町—痕跡—
2025/08/22—江部乙町—目撃1頭
2025/08/20—東滝川町—目撃1頭
2025/08/17—江部乙町—目撃1頭
2025/07/16—東滝川—目撃1頭
2025/06/09—江部乙町—目撃—
2025/06/07—江部乙町—目撃1頭(子連れ)
2025/06/06—江部乙町—目撃—
2025/05/07—江部乙町—目撃2頭
2025/05/01—泉町—目撃—
2025/04/08—江部乙町—目撃1頭

北海道内の最近の目撃情報

滝川市では、直近30日の記録はありません。記録がないことは、出没がないことを意味しません。北海道内では、直近30日に83市区町村で、あわせて231件の出没の記録があります。滝川市でも、早朝・夕方の外出や、山ぎわでの作業・山菜採りのときは、最新の情報を確認してください。

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記録から見えること

いまの状況

北海道の公表資料をもとに、滝川市のクマ出没情報をまとめています。

最も新しい記録は2026年9月7日、「東町」での目撃です。

2026年度は4月以降、3件の出没が確認されています。

今年度の記録数は、北海道内で記録のある33市区町村の中で30番目に多くなっています。

これまでの記録

このサイトでは、2025年4月から2026年9月までに20件の出没記録を確認しています。

月別では9月が最も多く、全体の25%を占めています。次いで10月が20%となっています。

地区別では、地区名が確認できる記録のうち「江部乙町」が12件で最も多く、次いで「東滝川」が2件となっています。

また、このサイトで出没記録を確認している北海道内45市区町村の中では、滝川市は29番目に記録数が多い地域です。

このサイトが集めた記録を数えた結果です。公表されていない出没もあるため、実際の出没のすべてではありません。

年ごとの件数

年度は4月から翌年3月までです。都道府県の公表資料からこちらで数えたものです。

2026年度3
2025年度17

月別の件数(2026年度)

4月0
5月1
6月0
7月0
8月0
9月2
10月0
11月0
12月0
1月0
2月0
3月0

地区別の件数

記録のある20件のうち、地区名まで分かっている20件の内訳です。公表資料の地区名が字(あざ)まで細かいときは、字の手前でまとめています。地区の広さも住んでいる人の数も地区ごとに違うため、数が多い地区ほど危ないとは限りません。

江部乙町12件60%
東滝川2件10%
南滝の川2件10%

地区名のある20件を7地区に分けたうち、2件以上あった多い順に3地区です(この3地区で16件)。

北海道の他の市区町村

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クマに出会ったときは

走らない。背を向けない。国の資料をもとに、距離ごとの行動をまとめています。

クマ対策ガイドをすべて見る →

出典

この記録について

都道府県の公表資料をもとに、1件ずつ整理したものです。集計の対象や方法は 都道府県ごとに異なり、環境省の公表値と一致しないことがあります。 人身被害の記録に氏名・番地は含めていません。 現場の状況は変わります。最新かつ正確な情報は必ず一次情報をご確認ください。