危険生物マップ

更新 2026年10月25日

全国 / 北海道 / 栗山町

栗山町のクマ出没情報

2026年度
5件
前の年度
22件
最新の記録(公表資料)
2026/10/02

出没の記録

記録している27件を新しい順に並べたものです。「痕跡」はフンや足あと、爪あとなど、クマそのものを見ていない記録です。

日付時刻地区場所種別頭数
2026/10/02—御園—痕跡—
2026/08/25—緑丘—捕獲1頭
2026/08/24—緑丘—目撃—
2026/07/23—桜山—捕獲1頭
2026/05/06—御園—痕跡—
2025/11/16—東山—捕獲1頭
2025/10/21—東山—痕跡—
2025/10/19—緑丘—捕獲1頭
2025/10/16—錦—捕獲2頭(子連れ)
2025/10/16—南角田—捕獲3頭(子連れ)
2025/10/09—鳩山—目撃2頭(子連れ)
2025/10/09—桜丘—痕跡(子連れ)
2025/10/08—湯地—目撃2頭(子連れ)
2025/10/07—緑丘—痕跡—
2025/10/03—南角田—捕獲1頭
2025/09/29—東山—目撃3頭(子連れ)
2025/09/27—円山—痕跡—
2025/09/16—円山—捕獲1頭
2025/09/15—桜山—捕獲1頭
2025/09/13—円山—目撃—
2025/07/09—御園—捕獲1頭
2025/06/16—緑丘—捕獲1頭
2025/05/16—滝下—目撃—
2025/05/14—滝下—目撃—
2025/05/09—御園—目撃—
2025/05/08—御園—目撃—
2025/04/18—桜山—痕跡—

北海道内の最近の目撃情報

栗山町では、直近30日の記録は1件で、最新は10月2日(痕跡・公表資料)です。北海道内では、直近30日に81市区町村で、あわせて228件の出没の記録があります。栗山町でも、早朝・夕方の外出や、山ぎわでの作業・山菜採りのときは、最新の情報を確認してください。

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記録から見えること

いまの状況

北海道の公表資料をもとに、栗山町のクマ出没情報をまとめています。

最も新しい記録は2026年10月2日、「御園」での痕跡です。

直近30日(9月25日以降)に確認された出没は1件です。

2026年度は4月以降、5件の出没が確認されています(このうち10月は1件)。

今年度は「御園」(2件)、「緑丘」(2件)での記録が多くなっています。

今年度の記録数は、北海道内で記録のある33市区町村の中で25番目に多くなっています。

これまでの記録

このサイトでは、2025年4月から2026年10月までに27件の出没記録を確認しています。

月別では10月が最も多く、全体の37%を占めています。次いで5月が19%となっています。

地区別では、地区名が確認できる記録のうち「御園」が5件で最も多く、次いで「緑丘」が5件となっています。

また、このサイトで出没記録を確認している北海道内45市区町村の中では、栗山町は23番目に記録数が多い地域です。

このサイトが集めた記録を数えた結果です。公表されていない出没もあるため、実際の出没のすべてではありません。

年ごとの件数

年度は4月から翌年3月までです。都道府県の公表資料からこちらで数えたものです。

2026年度5
2025年度22

月別の件数(2026年度)

4月0
5月1
6月0
7月1
8月2
9月0
10月1
11月0
12月0
1月0
2月0
3月0

地区別の件数

記録のある27件のうち、地区名まで分かっている27件の内訳です。公表資料の地区名が字(あざ)まで細かいときは、字の手前でまとめています。地区の広さも住んでいる人の数も地区ごとに違うため、数が多い地区ほど危ないとは限りません。

御園5件19%
緑丘5件19%
桜山3件11%
東山3件11%
円山3件11%
南角田2件7%
滝下2件7%

地区名のある27件を11地区に分けたうち、2件以上あった多い順に7地区です(この7地区で23件)。

北海道の他の市区町村

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クマに出会ったときは

走らない。背を向けない。国の資料をもとに、距離ごとの行動をまとめています。

クマ対策ガイドをすべて見る →

出典

この記録について

都道府県の公表資料をもとに、1件ずつ整理したものです。集計の対象や方法は 都道府県ごとに異なり、環境省の公表値と一致しないことがあります。 人身被害の記録に氏名・番地は含めていません。 現場の状況は変わります。最新かつ正確な情報は必ず一次情報をご確認ください。